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済衆院

だんだん佳境に入ってきて
だんだん胸が痛むのである
日帝40年時代の始まりだからである
日本の他国に対しての
悪行が
しっかりと描かれていて
同じ日本人として
とても腹が立つ
もし私が朝鮮民族であったならば
日本という国をゆるすことができるのか?
と思いつつも
愛国者というほどではないので
忘れるのかもしれない

しかし忘れられない人は今でも大勢おり
スポーツなどの大会で日本に勝つということは
とてもうれしいことなんだろうなあと
想像がつく

韓国のドラマは本当におもしろく
まさしくアヘンのごとく
見始めたら止まらないのだ

伏線がしっかりはってあり
大筋もよい
歴史物はとくにそうで
しかも勉強になってしまうという利点がある

やみくもに韓国ドラマの悪口をいうのは
いかがなものか?
日本のドラマは相棒のほかは一生懸命見る気にならない
そのドラマの主演はどのプロダクションの力があるか?
とかスポンサーの意向がむき出しになっているし
日本語なので
まなぶところがあまりないような・・・・
テンポが悪くひきつけられない・・・
私はね

今見ているのは嫌なやつだった
ドヤンがすごくいい感じになって
なおかつ悩んでいるところである
そして朝鮮が日本の植民地になってしまった
しかも朝鮮のわるいところもしっかりと
描かれている
日本人はこれを見てまなぶべきである

昨日の夢
私の夫がアーノルドシュワルッテェネッガーになっていた
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翻訳ミス

やっと済衆院が借りられたので
14巻からラストまで
借りてきました
一枚50円

久しぶりにみても
すっとその世界に入っていけるというか
もう
あれは中毒になり
止まらない
早く終わればいいのに・・・・

相変わらずドヤンの叔父は嫌なやつだったし
日本は本当に悪くて悪くて・・・
という内容
いたたまれない

その中でものすごいはっきりとして
翻訳ミスがあった

ソンナンのお母さんが
ファンジョンに厳しいという
次のシーンで
28話なんですが

マクセンがいなくなってさびしいというところを
学生がいなくなって・・・
となっていた
韓国語で学生はハクセンなのだが
ちょっと考えられないミスである

他にもミスがあるんだろうなあ
原語が分からないとドラマの良さが半減したりする
韓国語はニュアンスが日本語と全く違うので
翻訳すると
その全てが伝わらない
まあ英語もそうなんですけれど

今朝の夢
知ってる人に家にいくも
忙しそう
ふたりとも
多忙である
こちらも電車の時間の都合などあり
帰ろうとすると
渡し忘れた
お土産が出てくる
だれか女性の名前があった
その家はマンションで
10階くらいまであるが
あまり大きくない
周りには大きな建物がなかった

済衆院13

ソグンゲが平民になって
落ち着いたところで
今度はお父さんが死んでしまう
しかも
娘が自殺した
高官の恨みをかっての復讐である
この悪行があばかれるのかそのままなのか?
気になります
また死ぬ前にソンナンと付き合うなと
遺言のようになってしまったために
黄正はソンナンと必要以上の会話をしなくなる
どうして
お父さんの遺言に従うのか?
良くわからない
だいたいお父さんは巫女をよんで
お金を使ったために
日本人の医術を受けられず死んでしまったのに
最初お父さんは本当にバカだなあ
と思っていた
だんだんいい人だしいいお父さんだなあ
と思っていたが
やっぱりそうではなくて
殴り殺されるという
大変な目に合うのはやはり気の毒だが
遺言がそれかよ・・・
という感じ
黄正を最初から最後まで意地悪してた
ドヤンの友達は
試験に落ち
結局医者になれずに勉強もしてなかったので
当たり前
もう終わってしまった科挙を受ける
と勘違いしながら
このドラマから退場するのであった・・・
そして日本の蛮行が行われる
本当に悪く書いてあるけど
ほとんどそういうことを
してきたわけである
そこに居合わせたソンナンに命の危険が・・
そしてドヤンは
日本に留学しており
成績優秀なためにいじめをうけ
しかもあまりに手先が器用なため
白丁と誤解されてしまうという
ドヤンも差別をうけていたのが印象的であった

二代目院長先生が赤痢が原因で死んでしまうのをみて
医者ってすごいな
大変だなと思った
先日石巻で活躍する医師たちを見てもそう思った
あの人たち頭がいいだけじゃなくて
心もやさしいすごいと思ったのである
勿論そうでない医者もいるのであるが
アレン先生はイビョンホンの従兄で
韓国とアメリカのハーフだそうである
が一年くらいで完全にハングルを習得したという
びっくりです

今朝の夢
お金に困った私の友人が
引越しし
立てに細長いような
平屋の家だった
お金のために麻薬を売買するという
危険な人たちと付き合うようになる
私は怖いのでそんなことはデキナイ
というも
友人は麻薬取引にかかわっていくという夢でした

済衆院12

どうしても続きが見たくなって
200円なのに
借りてきてしまった
ああああ

まずは
人がいないためにソグンゲが
手術で借り出され
両班のお嬢様の手術をする
この時代は女性は男性の医師から
治療してもらうということは
ありえなかったので
これは大変なことである
それを知ってしまったお嬢様は
首を吊って自殺するという
現代の感覚からみれば
全く理解できないことである
そして
白丁の身でありながら
女性を治療したことにより
ソグンゲは死刑を言い渡される
ソンナンたちは尽力を尽くして
死刑撤回を願うが
国王は一度決めた判決を
翻すことはできないという
さらに自殺した娘は偉い官僚の娘なのであった

そこに現れたのは
外的白内障になったロシア人である
このロシア人の目の手術が成功されれば
死刑撤回となるのである
そして手術成功
ソグンゲは白丁から平民へとなる
そして済衆院への復帰
とここまで

その死刑撤回のために尽力する
コ医学生やドヤン
そしてソンナンとその父親
その姿は感動的であった

日本にはいまだ差別がある
人類始まってから差別のあった時代のほうが
長いと思うと
現代社会はまだいいほうなんじゃないか?と思うのであった

それにしてもこのドラマは日本のわるいところと
韓国の悪いところをきっちりと描いてある
そのくせ悪いアメリカ人は一人も出てこないんだから
それはそれで気になるのであった

ソンナンが主人公とは全く思えず
どうしてもソグンゲ黄正が主人公にみえてしまうのは
どうしてなんだろう・・・・

今朝の夢は忘れた・・

断捨離はいまだ進まず
漫画の本に未練いっぱいである


済衆院11巻まで

運がよく
50円で借りられて
面白くて期限内に全部みられて
その終わり方がもう続きが見たくてたまらない
と言う内容
もう気になって気になって仕方がなく
気持ちがもう全部
それに向かっている
こんな風に夢中になってしまうドラマって
すごいなあと
伏線がキチンと生かされているのがすごい
それに主役が
ユ・ソンナンだったという事実に昨日気づき
さらにおどろいた
絶対
ファンジョンだと思っていたのであった
とにかく差別というものを描いた作品であり
ついこの間まで
日本もそうだし
未だに部落差別というものがあるということを
考えさせられる
他にも
雇用問題も大きな差別である
同じ仕事あるいはそれ以上の大変な仕事をしながら
パートである正社員ではないという理由で
給料が3分の一だったりする
ちなみに私は時給分だけの仕事しかしない
と誓っていたら
やるべきことをすっかり忘れ
慌てて今日電話をした
その分はなんと正社員の人がフォローしてくれていたそうで
ありがたいという思いでいっぱいであった
仕事をし忘れた自分を結構責めたりして
ちゃんとやったほうがいいなあと
反省したものである

とにかく差別それから病気に対しての
処置が大変
現在生まれてきたから
生きているという病気もたくさんあるわけである
恵まれた環境にいることを感謝しなければならないと思った

続きを借りるか思案中いま200円なので
これは結構大きいのである
ただ我慢しきれなくなって
ストーリーを読んでしまった
一番大事なところを
・・・・・・

冬のソナタでヨンさまの部下役でいい人
だった役の人
どうしても名前を思い出せない
がだんだんいい役になってきているのが
うれしい

この間の夢
職場の人の家に一緒に行くと言う夢
とても都会でツタヤとかあって
公共の交通の便がすごくいい
家は階段が西と東にふたつあり
玄関は南東に台所があり
その北側にリビングと北側に客間があった
そこにはちょっとぼけた
小太りで怖そうなおじいさんがいた

本人に間取りを確認したいと思ったものです
プロフィール

米蔵

Author:米蔵
読書と絵を描いたりするのが趣味
最近一番気にっているドラマは
シャーロック
裁縫も好き

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