篠田麻里子さん

篠田麻里子

今朝新藤兼人監督の訃報をきいてびっくり
昨日の二時30分ごろ
ちょうど父の雑誌で
新藤兼人監督の記事をよんでいたから
虫の知らせだったのでしょうか?
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板野友美さん

板野友美
切れてしまった
修正してません

昨日課長がすごい不機嫌だった
商品の中で何がおすすめですか?と聞いたら
そんなことは考えたこともないといわれた
自分がいいと思っていない商品をお客に勧めるのは
いかがなものでしょうか?

今朝の夢
田中(仮名)さんの旦那さんが死にそうになっている
介護の人が三人くらいいて
立派なおうち
広くて台所が
一階と二階がある
旦那さんが遺言である宗教団体に
遺産を全部寄付するという
なぜか田中さんは喜んでその手続きに向かう
車の中に私もいた

大島優子さん

大島優子
大島優子さんです
最初顔の認識がまったくできませんでした
それを
絵にしてみたら
だんだん印象がはっきりしてきました

今朝の夢
寄宿舎の先生になっている
生徒の顔はたくさん忘れていた

イタミン似顔絵3

イタミン2
ホントパソコンで
色を塗るのは難しい
どうやればいいのでしょうか?

高橋みなみ

高橋みなみ
ラフです
しかも裏紙
次回は色を塗るかも
篠田麻里子さんとか
前田敦子さんとか
板野友美さんもラフスケッチを描きました

今朝の夢
何かの拍子に一切連絡がとれなくなった
えしよちゃんが出てきた
新しいけど安いパソコンをもっていた
どこかの会場で誰かを待っているが
やっとあらわれたと思ったら
わたしをものすごい言葉で否定した
えしよちゃんは
精神を患っており
他の人にも時々おかしくなるとは聞いていたが
あの豹変ぶりはすごかった
連絡がついても
人類じゃないみたいな受け答えをして
とにかくびっくりでうした

ソウルに消ゆ

1992・12・15
有沢創司
第五回日本推理サスペンス大賞受賞作

今更というのでしょうか
二十年も前の作品である
しかしつかみから面白く
ソウルオリンピックのディティールが
ちょこちょこ書かれており
面白かった
カールルイスが走りベンジョンソンが
ドーピングで失格になった
そういった事細かいところが
興味深く
工作員拉致の問題などにも触れ
また暗号もまた面白かった
韓国を舞台にしているに
ふさわしい暗号で
面白かった
選考の島田荘司のコメントが面白い
どうしてこう新人を見る目があるのだろうと
つくづく思う
本人の書くミステリは
薄っぺらな印象なので私は個人的には
あまり面白く感じなれないのであるが
新人賞選考のときの島田荘司はすばらしい
岩井志麻子のエッセイは面白いが
小説は対して面白くないように感じるのと似ている

ショーケンの奥様の冨田リカさんは
50歳なのに力道山をしらないというのが
荻原健一ののろけにでていたのが
いまだに引っかかる
年下だということをアピールしたかったのだろうが
力道山を知らない無知っぷりがすごい
在日で空手チョップで日本のヒーローだったことをしらずに
今まで生きているなんて信じられない
そういう女性のほうが
無垢でかわいいのだろうか?
知的好奇心のある女というのは
男性からしてみれば面白くないのはなんとなくわかるけどね
自分より賢い女ってのは
自尊心をズタズタにするから

近所のビデオ屋の店員に
ドラゴンタトゥーの女にそっくりなのがいる

離婚裁判中

裁判がとっくにはじまっていますが
夫方の言い分が嘘ばかりで
腹が立ちます
こんな嘘言っていいと思ってんンの
全然反省してないのが
本当に腹が立ちます
夫は本当にひどいことをしたのに
もう殴るけるですよ
顔中があざだらけになり
そのまま職場にも言ったから
課長も心配して
いろいろ話を聞いてくれたり
先輩もコーヒーをラウンジでおごってくれたりと
もうみんな私に同情してました
でもはっきり言えないじゃないですか
夫に暴力を振るわれたなんて
夫はパッと見すごく優しそうなんですよね
ちょっと瑛太に似ててさ
優しくてカッコいいよねなんて
言われてるわけですよ
しかも
公務員ではないけれど
それに近いような大きな会社に務めてて
経済的には何の心配もなかったんですから
娘も夫に似てかわいいのです
それが
会社でのストレスで
私に暴力を振るうことで
発散されて
お姉さんが亡くなったのも
痛かった
お姉さんは優しい人で
夫を支えてくれていたのですが
そして私にも気配りをしてくれて
それが
病気になってしまってそこからが
大変でした
夫もそれからおかしくなって
おなかとかもけるんですよね
肋骨にひびが入ってしまって
もちろん診断書は取りました
もう私も離婚しようと決心はしてなかったんですけど
それでも何かの保険で
DV防止法もできたのがよかったです
今でも夫の暴力に苦しんでいる人がたくさんいます
女性の人権は・・・
裁判で夫の顔を久し振りに見ました
なんか顔色がよくて
わたしはもう青ざめた顔で出廷したのに
あの人女とか作ってるような気がする・
電車で一駅のところに元の家があるから
今度はってみようかしら
カメラを持って行って証拠写真を撮ってやる

今朝の夢
会社の人たちと
旅行に行く夢でした
会社を突然やめて
今海外を放浪している
村雨ちゃんも出てきた
懐かしい気持ちでいっぱいです

お悩みヒットマン

ゲッツ板谷さんの
大親友のキャームさんの
著書です
実は本は読んでいないのですが
リアルタイムで
これが連載されていた?
ゲッツ板谷さんの
HPは毎日のように見ていました
そして
私もお悩みがあったので
何度かメールしていました

そして
その悩みが本になっているのです
ぜひそれを確かめたい
・・・・・・
早く買って読まなければ・・・

河本準一が謝罪とありましたが
この生活保護に関しての片山さつきには
本当に拍手を送りたいです
本当に必要な人にこそ
受けてほしい制度です
電力会社は電気代値上げっていってるけど
給料とかボーナスとか下げないのかしら・・・
独占企業だからって
国が補償すべきではなく
会社が補償すべきではないのでしょうか?
給料を下げて
赤字を減らした大企業だってあるんだから
できないことはないのに

逃亡者

前田敦子
折原一2009・8・30
久しぶりに読んだ折原一は
やっぱりすごい
どこも滞ることなく
一気に読める
面白い
福田和子受刑者をモチーフにはしているが
伏線が効いていて
どんでん返しにびっくりする
主人公の身の上に
ただただ驚くばかり
生年月日がちょっと似ていたので
しかも母子家庭というのも
気になるところでした
夫の暴力など
現代的な問題を要素に取り入れ
てあり
私のことを書いているのか?
と思ったほどです
逃げるのはつらいだろうな
それにしても女性の書き方がうまい
やはり奥さんが物書きだからだろうか・・・?

イラストは友達が描いた前田敦子さんの似顔絵です

オリジナルキャラ

ハガキ絵

以前はワープロをつかっていたのですが
結構最近まで何せ
プリンターがありませんでしたから
その時
仕事場で結構大変なのに
ぐちぐちばっかり言ってて
何も解決しようとしない
チーフに腹が立ち
改善すべき点などを
ワープロで原稿用紙三枚くらい
打って感熱紙にプリントしたのを
チーフに提出したのですが
チーフはその内容よりも
ワープロもしくは
キーボードでこれだけの
文字を打ったことに驚き
感動していました
ブラインドタッチのできない人だったことに
こっちがびっくり
今30歳くらいの男性だけど
そういう人もいるんだと
思いました

今朝の夢
旅行に行っているのだけれど
泊まるところは雑魚寝で
しかも学校の教室
テレビを見ていたら
テレビから平清盛が
出てきて
血が出ていたので
その辺の床に
血がべったリついていた
それであまりの驚きで
血がついている
と連絡に言ったら
すでに血が付いた床は
真新しい畳に取り換えられていた・・・
その部屋の隣の隣が
職員室になっていた。とにかくびっくり

イタミン似顔絵

1イタミンa
前回はものすごい適当なイタミンだったので
頑張って書きました
一応パソコンで色塗りましたが
下手すぎ・・・・
イタミンファンのみなさんすみません

年収60万生活

この本は素晴らしすぎて
私のバイブルになっているのですが
私も収入がないのだけは自慢できますから・・

それにしても気になるのは
森川弘子さんの体系です
本にもありますが太っているそうなんですよね・・・

節約しているのに
食費とか
なぜ太る?
食べていないはずなのになぜ太る
以前映像でもご本人を見ましたが
細い人ではなかった・・・・
これはアメリカの貧民街のほうが
太っている確率が高いのと
同じということなのでしょうか?
まあ違うと思うけど・・・インテリの方ですし森川さんは

私も貧困生活で
昨日750円のシャツを買うかさんざん迷って買いませんでした
もともと4000円のシャツだからお買い得なんだけど
いらないような気がして買えませんでした
しかし
食糧は結構買いましたね
1265円も買ってしまった・・・・
食べるものは残らないから
なんだか買いやすいのです
服って失敗したら終わりだから
断捨離
と節約を両立したいし。。。。

食べ物は結構買いますが
体型は痩せています
160センチ46キロ
ウエスト58センチです
何も努力してない
ダイエットなんてしてません

太る人が本当に不思議どうやって太るんだっていうくらいです・・・
太らない秘密はまた今度

河本準一母生活保護受給について

個人的に今もっとも関心のある問題である
行政のずさんな管理のもとで
受ける資格のない人が
お金をもらっているのだ

生活保護が受けられなくて
自殺している人もいるというのに
生活に余裕があるのに
のうのうと生活保護をもらっている人が
これからも大勢でてくるであろう
そのスケープゴートとして
もっともふさわしいのが
河本準一であったわけである
テレビでもお母さんがあれだけ稼いでて
生活保護なのだから
誰が見てもおかしいと思える最適の人間である
それにしても
なんという良識のなさだろう
芸人だからニュースを見ないでは済まされない

東直巳の本にも
やくざが偽装離婚して公団にすみ
生活保護を受けて
余裕のある暮らしをしているという話があった
また働けるのに働かないで生活保護を受け
暇だからパチンコ三昧という人もいるという
こういった不公平は許されるものではない
現実に厳しい市役
所無能なのか有能なのかわからないが
生活保護を認めない
市職員のせいで
亡くなった人が何人もいるのだ
その犠牲の上で
生活保護を受給したという
自覚を持っていただきたい

またこのような生活保護をうけれるように
根回しをするブローカーも存在している
そのうちの何割かをリベートとしてもらっている人だが
まっとうな人ではない
そこで
リンクしたのは
河本準一の母あるいは
河本準一本人に暴力団とのつながりがあるのではないか?ということである
その暴力団の仲介によって生活保護を受けていたというのは
あながち間違った考えではないような気がする

どちらにしろ
河本準一はいままで受給した
お金を全額返すべきではないのだろうか?

今朝の夢
子供が小さくなり
息をしていない
自転車のかごにのせ
どこかに行こうとする
がそりたつ壁のようになっていて
どうしても坂を上れ切れない

石巻鹿妻のような道にいる
が現実は実家の近く
夢の中で以前そこには
ビデオレンタル屋さんがあったが
つぶれてしまった
そこはDVDではなくほんとにビデオ
流通しなくなったので安値で買い入れたという
ことだった
以前夢で見たような気がする場所だった

フリーライターになろう

八岩まどか
はついわさんだそうです

あっさりしていた本でした
やる気がすべてという感じでした
地方にいるとできないのかなあと
思うような感じがしましたが
やはり東京でないと無理な感じはします

以前読んだ本で
フリーライターは
経費のほうがかかって
赤字が多いというような文を読んだことがあります
「消えた漫画家」の作者だったような・・・・
このネット時代
ライターとは
どうなのでしょう?

昨日の夢
どこか集団のなかにいて
料理を作ることになるが
冷凍された
鹿の頭だけがごみ袋のような透明な
袋の中に入ってあった

アフェリエイトアマゾン


生還山岳捜査官・釜谷亮二

大倉崇裕
2008・9・20

読みたい読みたいと思っていてすっかり忘れていた本がこれ
以前ミステリのアンソロジーで読んでいて
読みたかった作品である

読みたいと思ったのが
何年も前なのですが
この年で読んでよかったと思いました
仕事はできるけど
怖くてとっつきにくくて
何を考えているのかわからないのが
釜谷だからです
今の職場にそっくりな人がいて
まあその人を理解するのはむずかしいんですけど
ちょっと
扱い方の参考になりました
山というのは
私にとってはまったく想像もつかないところです
つらいということしかイメージありませんし
登ったらいいんだろうなあっという
あこがれはありますけど

今日時同じくして
73歳の有名な女性の日本の登山家がものすごい山に登頂成功しましたね
読んだ次の日のことですから
びっくりしました

夢バスに乗って家に帰ろうとするも間違ったバスに乗ってしまい
混乱する
しかも大きな荷物があり
どこで止まるかもわからない
なぜかバスを降りて
行ったところは元同級生だった人の家
大きくて立派
なぜか私は謝っているが
謝るようなことはしている
許されて
家をでると自転車に乗っている
これで家に帰れると思うのだが荷物が重く
なかなか進まないしかも坂道
荷物に這いつくばっている
それを小さい女の子が見ている

次長課長の河本の母不正生活保護受給のこと

いっしょに住んでいないから
扶養できないという理由で
生活保護を受けていたなんて
本当にびっくりです
河本さんはテレビで見る限りとても良い人に見えていたので
ショックも大きいです
北海道で生活保護が受けられず
餓死してしまった姉妹がいましたが
しかも妹のほうは発達障害がありました
この事件を河本さんはどう思ってみていたのでしょうか?
自分の母親は生活に余裕がありながらも
もらえるもんはもらっとけという理由で
受給していました
そのお金が餓死してしまった姉妹が受けていたら死なないですんだのです
河本さんのような
方はニュースとか見ないんでしょうか?
それとも
関係のない人の死はなんともないのでしょうか?
このずうずうしさが
驚きです
不正受給の人が多いことは問題になっています
東直巳の小説にも実にリアリティがあり
本来受けるべき方が受けていないという事実と
行政のなおざりな態度は問題です

河本さんはもうテレビに出るべきではありません
メディアに常識があるのなら
もう出してはいけないと思います
今まで不正受給を受けた分を
これから長い時間をかけて返すことになるのではないでしょうか?
それはこれから仕事がなくなるということです

といっても
官僚や議員がいろんな不正受給を受けているわけなので
責める権利のある人なんていないんだろうなあ
メディア自体が泥棒だしね
昨日読んだ海怒という陳放の小説があるけど
結局警察より国家よりも
やくざのほうがいい人で人情深いって話でした
これは取材をして実際の話をもとにして書かれているそうです
もちろん黒い社会はそれはそれで裏切りばかりで
本当に信頼できる人はいませんでしたね
そんなものかもしれません
面白い小説だったので
まあ中国人が見た日本という色合いがものすごく強く出ていて
そこだけサブカルのようになっていたのが
とても興味深いのですが

それにしても五條瑛の革命シリーズはどうなってしまったんだ
アンリルソーのあの表紙最高だったなあ

昨日は小説の影響を受けて
職場の後輩に
なんだとお
もう一遍言ってみろおって
恫喝してしまった
でもまだまだ言い足りない

年収60万生活

12518イラスト
パートタイムで働いているので
月収が5万である
時給が低いのはいいとしても
時間も短い
しかもパートってホント忙しい
時間になると帰れるし
サービス残業とかないからまだいいんですが
時間より早くいくと怒られたりするので
これもまあ助かります

実家にいるので何とかなっていますが
子供の教育費
二人家族なので一応
保険代
母子家庭なので私が何かあったらという不安が大きく
結構かかる
そしてそんな家庭にもかかわらず
子供を塾に通わせているので
あとサプリメント代で簡単に
出費は五万を超えています

また携帯電話代もあったり
まあこれはホワイトプランなので
よほどのことがない限り他社の人には電話しないので
安く済んでるとは思いますが

それから一応実家にもお金を入れています
なんで何とかなってるかというと
貯金で賄っているからなんですが・・・・

前途多難だなあ

相棒ten

まあ新しい相棒が待たれるんですが
テンってあんまり視聴率がよくなかったですよね
作品とか脚本はそれなりに良かったのに・・・
一番の原因はミッチーの結婚だと思うんですけど
ファン離れますよね
今まで貢いできたファンも
そうでないファンも
私はただのファンでしたが
結婚したらただの普通の人になってしまって
オーラがないもん
それから小野田官房長がいないこと
もうわさびのない寿司みたいなもんで
つまんない
雛ちゃんはそういう器じゃないし
国村準はいい味だしてるけどね・・・・
それから六角精二さんの結婚もちょっと
さらに六角さん相棒で人気がでて
他の番組でも見れるからなんか手垢がついた感じになりました
さらに週刊誌でのエッセイ
あれでギャンブル依存症をカミングアウトして
関西弁でバラエティに出放題
相棒で見るありがたみがなくなってしまった
それから川原和久さんの真剣交際
日和っちゃってさ
もうあの家とつながりできたら一生食べるに困らないしね
結婚となれば恋愛とはまた違ってきますよ
なんかあの交際って恋じゃなくて
打算っぽくてさ
まあ一般人と結婚したらさらに嫉妬しちゃうんですけど
そうなると
もう相棒の価値がどんどんさがってくるんですよね
私は神戸さんのファンだったので
水谷豊の一存で降ろされたのはほんと納得いかないです
ファンだった作品がストレスになってしまったのは
悲しいなあ

この相棒のスタッフが探偵はバーにいるを作ったってのが何とも良かったのですが
脚本も古田良太さんだし
監督も橋本一さんでしょう
まあ松田翔太が出しゃばりすぎだけど
高田はあまり活躍しないほうがいいよね?
大泉洋がふとってないけど
俺のイメージぴったり

沙織が小雪ってのはいただけないけど
かわいい人よりきれいな人のほうがあってるからまあ
いいかなあと
原作のバーにかかってきた電話はほんとにいい話です
とくにラストが
面白いだけじゃない
切ない話でした

ガイヤジャパン

gaiyasonoko.jpg
今はもう存在してないけど
ガイヤが大好きでした
北斗晶もでてたし
KAORU選手のファンでした
その中でも
加藤園子選手が大好きで
なんだか本まで作ってしまいました
こう里村芽衣子の影に隠れてしまった存在で
もちろん人気がありましたが
水着の色を青にされて
長与千種を継承できなかったことが
悔しいというのが印象的でした
また里村芽衣子選手は
その後新しい団体を起こすのですが
試合にはよくお母さんが見に来てましたね
もう顔がそっくりだから
わかるんですよ

石巻の公園でみちプロの試合かなんかがあった時
子供と見に行ったら
里村選手が来てて感動
石巻の人たちは里村選手のことをしらないのか
駆け寄ってしまったのは私一人でした
子供と私と写真を撮ってもらってとても感動
握手していただいて
その手の大きさと厚さに驚きました
その写真も携帯電話でとったので
すが
その携帯電話を元夫が壊しやがりました

その後被災した仙台港の近くで
仙台ガールズプロレスリングの試合がありました
夫は一応見ようか?と言ってくれましたが
まあ三人で見るのは高いし
後ろの席しか残ってなかったのでやめました
一応夫の優しかったところも描いておきます

なお里村選手と会った直後に
子供はなぜか二回目の水疱瘡を発症し
大変なことになったのでした

過去の日記から

元夫とけんかをし
パソコンのメールの受信記録を全部消される
家にはパソコンが一台しかなかったが
夫はまったく私に教える気がなく
自分よりも使いこなすと嫌だし
さらに夫には一人もメル友がいないから
なんかいやだったみたい・・・
です
コピペとかドラッグとかも
教えてくれないし
特別な知識として独占してたの
自分のパソコン持たないとだめだね・・・


働くのが嫌
働くくらいなら貧乏のほうがいい
・・というのも
お前は発達障害だから社会と適応できないと
常々言われていたから
今はふつうに働いてるけど
なんて暗示をかけていたんだろう

着ているものもやっぱり二十年もののトレーナーとかある
新しい服もほしいが
ほしい服ってどうしても5000円以上してしまうので
買えないバーゲンで買った服があるが
着ずらくてリサイクルショップに売ってしまった

不眠なので精神科に通っている
この病院代が大変。
通院にも電車賃がかかるし
遠いので一日つぶれる

以前住んでいた町で
予約の時間をすっかり忘れており
幸い二時間後が開いていたので
行くことができた
つまり絶対に行かないはずの時間に行ったわけだが
そこで
なんと知り合いにばったり会ってしまった
これはちょっと気まずかったなあ
その方家庭がちょっといろいろ大変なのは
しっていましたが
ほんとに大変だったんだあと
知らないふりをするのも変なので
話をしてしまったが

短大のときの知人がいて
まあ20年以上も連絡なんかとらなかったんだけど
ワイドショーを見てたら突然その人がでて
ある有名人と一緒に行動してたら
何かの不運で亡くなってしまった人なんですが
びっくり
突然行方が分かったと思ったら
住んでいるところ
仕事
年上の人と結婚してることなど
そのワイドショーで知ってしまった

友人のお父さんは何年か前の雪崩事故のときの
生還者で
もう一人の人は雪崩のために亡くなってしまった
そのことをニュースでみてびっくり
友人に確かめると友人も
地方紙のトップがお父さんだったので
とても驚いたという

元夫のことなど2

どういうお金の工面したのか知らないけど
相当無理したんじゃないのかなあ
そんなにしてまでも見栄ぱりだから
20も年下の女房にいい顔したかったのか
嫁がそれを強要したのかはわかりませんが
まあ夫とその建設現場なんて見に行ったりしたんですが
夫はすごい怒ってたなあ
私はマイホームって全然興味ないの
大変でしょう維持費それに田舎暮らしって人間関係が面倒だし
夫の実家って現代日本の20年くらい前だから
でもコンビニはある二件ならんで
海が近いから風が強くて
あと自衛隊の飛行機がびゅんびゅん飛ぶからうるさいの
そのおかげで防音設備がついて
しかもクーラーまで入れてくれたんだって
すごい自衛隊
飛行ショーのとき飛行機落ちたりしたけど
まあそれは違う話なので
それでまあその三男の家が完成したころは私はもう実家に逃げ帰って出戻っていたわけですが
この間の津波で流されました
夫の実家も三男の新築の家も
ついでに比較的まともで怪獣みたいな女の人と再婚した二男の家もちょっとは水が来たんじゃないのかなあ
ここも会社が倒産して自営をしてるんだけど
今不況だからカツカツなんだよねしかも子供が三人もいて
三人目は完全に予定外で誰もうれしそうにしてなかったなあ・・・・
ほんとのところは知りませんけど
それから姑は脳梗塞が原因なんだろうけど
リハビリとか全然がんばらなくってそのまま歩けなくなって
寝たきりになって
施設に入っていたんだけど
その施設でも夫は歩く練習をさせるためどなってたなあ
施設の人もケアマネもしってるから
わたしは夫が虐待するから
施設に入れてくださいっていったら
まあ施設に入っていられた
夫もバカでさ
姑ってボケも出てきて本来の姿なのか素直に従わないし
逆らうし施設の人に悪態をつくしさ
施設の人にまあほんとは三男が面倒みてくれるってんで自分の家にいられると思っていたのが
兄弟がいざこざを起こして
施設に送還されたのが不満だったみたい
家で誰が面倒見れるんだろうって話なんだけど
三男これもひどい奴でもう病気だしうつ病もでたのに
一切病院にも連れて行かなかったもんね
2000万円だましっとっておいて
それで挙句の果てはうつ病の人は抗鬱剤を飲まないほうがいいとかいってるの
誰か無学な近所の人がいってることを
自分の都合のいいように解釈するから
病院に連れて行った夫は偉いけど
そのたびに私にあたるし不機嫌になるし
お前がほんとは連れて行くべきなんだとかいうし
夫は自分からかってでたんだから
自分でちゃんとやれよって思った
病気の子犬を拾ってきたのに拾ったことでもう自己満足して
そのあと面倒をみないであたしにやれって
それと同じでしょうってのがあたしの言い分である
私は今病気の子犬拾う気も飼う気もまったくないんだから
どうなろうと知らないんだよってのが本音でした
これを言ったら確実に殺されていたなあ

夫はなんかやりたくないくせにいい人に思われたいとか
いい人でありたいっていう思いが異常に強いの
つまり偽善者で
非ミュンヒハウゼン症候群の一種だと思うんだけど
それで実家の家を取り壊して
車いすでも生活できるいい家を作ってそこでお母さんを住まわせるって
理想があったの
まあ無理なんだけどお金もないし
それで住宅展示場を回ったり
無料だからと言って家の検査をしてもらったり
見積もりを取ったりと
それで断りきれなくなったときに
私を頼むの
私拒絶することに対して別になんともないから
夫ってなんで人に良く見られたいのか全然わかんない
友達とかひとりもいないくせに

それから姑のいた施設も津波で被害にあいまして
詳しくは知りませんが
死にました
実家にいてももう無理だったし
実家の近くの介護施設ここは追い出されたところ
にいても津波をもろにかぶるところだったので
どこにいてもだめだったんでしょうね
避難先の小学校は夫の母校なんだけど
その避難先にも津波がきて、、体育館の二階ににげて。・・・・
なんてのをテレビでやってるのを見て
怖くなりました
その学校後ろが山だから水の逃げ場がないの
何年か前に改築したんだけど

それから三男の近所もこの間テレビででてた
他の住民がここは買い上げてもらって違う土地に住みたいけど
家を建てたばかりでどうしてもここに住みたいっていう
人がいるから
(迷惑そうだった)
なかなか集団で移ることができないって言ってたけど
家を建てたばかりの人ってあのへんじゃ
三男しか思い浮かばないんだよね・・・・

私はある作家のファンでファンクラブにまだはいってしまったんだけど
その作家に対する気持ちを本にしたのです
それを結構近所にすんでた
ファンクラブの会長に持っていったら
じゃあ初期の短編を漫画にしたらどうだって言われて
ファンクラブの会報にのせてあげるよって
言われてもううれしくって
描いたわけですよ
その本も一応センセイに見せてくれたみたいで
許可を取ったからって話で
それでもう頑張りましたよ
腱鞘炎になっても描きましたもん
しかしそのファンクラブの会長も漫画に関しては
もちろん私よりも素人なわけで
私の漫画や画力に感動したわけでもなんでもなく
スクリーントーンを使ったことに感動してたんですよね
これはびっくりしました
ギャラはなし
それでも結構な部数のでているオフセット印刷の本になるのがうれしくて
頑張りましたよ
短編を3作も描きあげました。
しかし会長もプライベートのあまりよくないことで忙しくなり
この話は海の藻屑と消えたのはいいとしても
原稿事態も津波と地震でどうでもいいことになったみたいです
会長としてはね
もう大変なことが続いたんだから
そんな私の書いたモノなんてどうでもいいわけですよ
この間あった時も全然その話なんて出なかった

原稿といえばこの前文芸社に投稿しました
二回目です
一回目はとても良心的な編集のひとだったので
誤字脱字がおおいもっとプロットを練るようにというような
非難ばかりの作表であったが
キチンと謝礼?のような図書カードを送ってくれたので
信用がおけると思ったのでした
二回目はもうただべたほめをするの
これは本になるとか
これもいいと思うが今回はほかの作品が優れていたので
格安にするから本にしませんか?っていうような
贈られてきた書評もこんなにほめんなよ
対して面白くもなんともないだろうって思うほどのもんで
とにかく本にするってのが
コンセプトでした
しかもそういうパンフレットばっかり送ってきてさ
こっちはすごい貧乏なんだから本なんて出せないの
月に給料5万円ももらってないのに
節約節約してるのに
ティッシュで鼻もかめないような生活してるのに
加えて図書カードも送ってこないの
催促して送ってもらったけど
せっかくもらったけど「けっ、こんなもんのために」って思っちゃいました

昔の知り合いと連絡が取れて
いろいろ話をしていたんだけど
本を出したっていうの
その人私よりも20歳以上も年上だしスゴイいい大学でてるし
出版関係の仕事にいたから
スゴイメジャーなところから本だしたんだスゴイなああ
って感動してたの
それで送ってもらうことにしたんだけど
私もモノを書いてるって話をして
執筆にかかわる難しさの話をしたわけですよ
でどういうものを書きたいの?書いたの?って聞かれたから
文芸社に投稿したらあの手この手で自費出版させようとするので本当に頭にきたとか
作家になるにはメジャーな賞をとらないとだめ
一番とりたい賞は江戸川乱歩賞です
って言ったら
推理小説???みたいな感じでちょっとバカにされたんですね
私にとっての江戸川乱歩賞てノーベル賞に匹敵してますから
まあ最初だけであとは大変な作家さんもいるわけですがそれでも江戸川乱歩ですから
スゴイんですよね
まあそんでも「その人の本が読みたいし」ってことで
本を送ってもらったんですけど
その本は文芸社の自費出版でした
もうその人に会えないなあと思った瞬間でした

日記を整理していたら
メモ書きが出てきて
自殺か離婚ってありました

元夫のことなど

夫が私の行いについて嫌っていたものの中に
漫画を描く文章を書くというのがあった
別に腐女子でもないし
誰かとつるんで家事とかそっちのけで
同人活動に励んでいたわけではない
にもかかわらず
パロディ本を書いたり
漫画に夢中になっていたことが嫌いだったようだ
夫だって漫画とかたくさん持ってるし読んだりしてるし
その割には小説とかは読まないし
いろいろなことに詳しくない中年になってから
何かを勉強するとか夢中になるとかなくなってしまったなあ
ただひたすらのギャンブル依存症である
なんと貧しい人間だろう
育った環境がそういう環境だったんだろうか
そういえばあの夫の実家は知性のひとかけらもないような家で
世間話と酒とパチンコみたいな感じ
さらに舅はある新興宗教の幹部?だったからそっちのほうで忙しかったみたいだけど
その団体で見栄を張ったのかノルマなのか
死んでからその手の本が同じ本がである
200冊もでてきたんだから
気持ちが悪い
せっかくノルマで買ったんだから誰かに配ればいいのに
配る相手もいなかったのか?
古本屋に持って行ったっていいじゃないの
とにかくそういう人でした
死ぬ前にキチンとそういう恥というかみっともないというか
少なくとも見た人が
あれええこんな人だったんだって思うようなものは残さないでだほうが
いいですよね
エロ本とか見つかったほうがまだましなんじゃないかなあ
それに死ぬとか考えてなかったんだろうか?
そういう思考もないので
まあ夫もそういうあまりものを考えない人だったのかもしれない
夫は三人兄弟だが
他の二人はまったくそういう信仰というものに興味がなかった
ファザコンで家業までついだ三男まで信仰の気持ちは一切なし
というかそういう深い部分を理解する頭がなかったのであろうか?
ファザコンっていうのもすごくて
私の子供があちらの最初の孫だったんだけど
舅がそれはもうかわいがったので
それについてはとてもいいおじいさんでした
が体を壊してからは孫なんてどうでもいいという感じが
ありありでした
健康を損なっておじいさんとしての資質も失ってしまったのでした
まあそれなりにかわいがっていたら嫉妬していましたから
自分の甥っ子にですよ
どんだけファザコンっていうかお父さんが好きなんだろう。
そのくせ三男は舅が死んだときに舅はその宗教の墓に入りたかったしそういう
葬式もしてほしかったと生前から何度も言っていたのに
もう自分の好き放題の葬式してるんですもの
一応あちらの幹部の方がきてそれなりの供養の呪文?宗教的なことをしかし素人はまったく意味が分からないありがたいのかありがたくないのかまったくわからないことを言ってたけど
普通の仏教の坊主まで読んでお経をあげてもうわけがわからない
葬式だった。そういうオリジナリティは私も評価しますけど、
大好きなお父さんの葬式なんだからそういう風に
葬式してあげればいいのに
ああ別に好きでも尊敬もしてなかったのかもしれない
結局は父親に対する執着なのかなあと思う。
とにかく姑がそういう子供たちに対する愛情があるんだろうけど
子供の気持ち感情の対してはものすごい鈍感で
そのくせ被害者意識はものすごく高く
長男は両親に愛されてひいきされて育ったけど
俺は三番目だからどうでもいい育てられ方をしたっていうことを
ずうっと思って生きてきたわけです
その思いを引きずって誰に相談するわけでもなく
もうこの思いは呪いとなっていたようですね
またさらに姑のひどいところは三番目は男男と続いたから
女がほしかったらしく
三男に向かって
女の子がほしかったのにと何度も言っていたというのだからびっくり
こういうところ姑はまったく配慮がないの
それで父親のことが好きでで
母親に対しては好きでもなんでもないの
ただの家政婦だと思ってるの
いないと不便だから
それは舅のせいでもあって
舅がもう見合いで適当に結婚したから
別に愛情がなかったみたい
もう結構どんくさい姑なんだけどその欠点をいちいち文句をいうのね
食事中とかちょっとこぼしたりすると子供の前で怒鳴る怒鳴る
悪口もいうし親戚の前でもいうし
子供もバカだからお父さんがお母さんをバカだって言ってるから
バカなんだろうって思っちゃって
元夫もそうその反動でマザコンになって父親に反抗してたんだけど
その反抗の仕方がもう姑にとっては迷惑なのマザコンのくせに
食事を別にとってたんだって
いっしょに食事するのはしんどいからって
母親の悪口を聞きたくないから
一人だけ自分の部屋で食べてたんだけど
そのセットを作って二階に運ぶのも姑なんだよ
自分でご飯を持って自分でもってって
さらに皿洗いをシテっていうのなら立派だけど
そんなの只のわがままじゃんって思いました
自分勝手というか想像力がないというか
そんなこんなで夫の実家でもモラハラとかすごかったから
元夫も奥さんにはそうするのが普通だって思ってたみたい
さらに夫は教師だから
もう自分が絶対正しくて間違った奥さんは直さないとダメとか
思い込んでるから
もうひどいんだ
一回ひらがなの書き方が私おかしく書き順が違って書いたんだけど
それを見た夫が何を思いついたのか
私に感じの書き取りをやらせるの永遠と
もう夜の11時だったし眠いのに
それでもちゃんと書けるまで指導するんだから
たまったものじゃない。
眠いしこっちもいやだけど
怒られるのがもう面倒くさくて
一生懸命に教えてもらって感謝してるみたいなこと言ったのかなあ
ほんとに面倒くさい夫だった。
それで舅の葬式だけど
遺骨をどうするかでまたもめちゃって
せっかくあっちにも墓を買ったから
分骨するって話になったんだけど
三男がそれを異常に嫌がり
もめにもめそうになったのでその骨壺を私の両親がそっと捨てるということまでさせられた
今となってみれば
分骨したほうがよかったんだよね
夫の実家の近くの墓に全部遺骨を入れたんだけど
その墓津波でながされちゃったから
三男も子供のころ母親にかわいがってもらわなかったという恨みを
まあ40年間抱き続けて結局母親のお金を横領したりして
その後夫が裁判を起こし少し返してもらったけど
ほんとに少し2000万円に対しての500万くらいしかもローンで返すとかいう
全部使ってるんだもん2000万円
その2000万円の使い道は
赤字だった会社の借金の埋め合わせ
あとは飲み屋で知り合った20歳で子持ちのやくざの娘との結婚とかそれにかかわる貢ぎものとかそんなの
結局結婚して式も挙げたけど元夫は絶縁というかそれ以上の悪い関係になっていたので
呼ばれなかったけど
夫はもう最近まで一族郎党皆殺しだといって
ほんとにナイフとか買ってるんだもん
怖いよね・・・・笑
三男は最初はいろいろ実家でごたごたもあったし
舅も死んだし姑の面倒も見たくなかったから
一応離れがあってただし風呂はない西日しか入らない
事務所の上にある鉄筋の家に
その若い女と子供と生活してたんだけど
離れにしてもセンスがなさすぎバブルのときだまされた建てたみたい
誰か子供のうちの一人と同居するための家みたいなんだけど
それにしてもひどい間取りでどうしようもないの
寒いし暑いし住み心地がまったくよくない
そのくせ調度品は高いものが多かったりして
本当に無駄なことにお金を使うっていうか
見栄っ張り非合理主義の権化って感じです
元夫からも裁判起こされるし
調停をやってその建物も土地も夫が相続したから
出て行ったの
そんなの相続してもどうしようもないしちゃんと
相続放棄をすればよかったのに
もう元夫っていうのは勉強ができるけどどうしようもないバカなのではと
思ったし
そういうメールも友達に送ったそしたらそのパソコンって夫と共有だったから
あのバカ見やがって
それで私に文句を言うの
すっごく
なんで見たの?って言ったら
私が一時行方不明になった時があり
子供を連れて実家に帰っていただけなんだけど
夫はもうその行方を探すのを理由に見たんだよね
そんなの見たらもういっしょにやっていけいないでしょう
それなのに子供を取り返したかったからとか言ってさあ
私とも同居しようとして一応仲を元に戻そうとするんだけど
もうそんなメール見た時点でもう
夫婦なんて終わりじゃない
その前にも鼓膜を破られたり
顔の形が変わるほどに殴られているんだから
それにあんなに固執してた子供にも何のアクションも起こさないの
調停が不調に終わって今度裁判ってことになったんだけど
震災とかあってそれで延ばし延ばしになってたんだけど
普通だったら面会したいから
なにか弁護士に行ってくるのが普通なのに
何も言わないの
ほんとは会いたくないんじゃないの?
それに子供への手紙も震災の後だったから弁護士を通して
もらったんだけど
会いたいとかかかないで
ほしいおもちゃがあったらパパに言ってくださいだって
元夫も知ってるんだよね
ただの金ヅルだってことを
おもちゃを買うことと車でどこかに連れて行くとか
そんなのばっかり
元夫もそういう育てられ方をしたわけ
ほんとよく似てるよ
それにしても舅が死んでから夫に舅の影響が出たと思う
それまでは短気でめんどくさい人だったけど
モラハラがすごくなったもんね
舅の霊が取りついたんじゃないかと思った
まあ夫は片づけられない人でものも安いという理由で必要もないのに
買うような人で夫の部屋はごみの山だったんだけど
引っ越しても段ボールを開けないで積み上げておく
夫の母親もそうでした
ごみ屋敷でした。それで洋服を買うのが好きだから本人はおしゃれと言ってたけど
あれはおしゃれじゃあねーだろう
無尽蔵にありましたね
三男の話に戻るけど
金がないのに結構高いマンションで生活してたらしい
女に見栄はって貧乏で母親から全財産まきあげたくせに
この話は姑の妹に聞いた
このおばさんも癖がありすぎ
一人娘の結婚生活に何かと出しゃばり
10年間夫婦に子供ができなかったんだけど
それで離婚しようかって時にご懐妊ですよ
そんでそん時はもうその旦那さん自営がうまくいかなくて借金まみれになって
娘も出産してからもう実家に住んでんのしかもアルバイトして
お金ためて娘と沖縄に旅行に行くんですが
その時もそのおばさんが妻が沖縄旅行にいくっていうのに
小遣いもよこさないのかって詰って
もう借金まみれだし嫁は戻ってこないのに何でこんなこと言うのかって話ですよね
で娘が沖縄についた途端
旦那さん首つり自殺しましたから
そのあと葬式のとき
旦那さん側の親類家族から取り囲まれて
さんざん文句を言われたって言ってましたけど
当たり前ですよね
だって間接的に殺してるんですもん
ええと三男は
都心のほうに住んでいたけど不便だしもともと地元に住みたい人間だから
都会にはなじめない人気持ちはやくざなんだけど
モグラみたいな外見だったし
地元から離れると威張れないからどうしても地元にきたかったみたい
ほんとは実家で生活したかったんだけど
実家は夫のものでしょう
一度実家に三男が来たんだけど
夫はその時パトカー呼んじゃって
駆け付けたおまわりさんもこんなケースは初めてだって言って
すごく困ってた
そんでも一応不法侵入なんだからちゃんと仕事しろ
あいつら柔軟な対応ってできないのかなあ
それで実家の近くに家を新築するの
貧乏なのに

なぜ離婚率が低いのか?

地元の新聞はバカなのだが
今日は本当にバカ丸出しの記事があった
この県は離婚率が低いということである
離婚率が低いのは家族が仲がいいからと
あり
まるで仲良し家族が多いように書かれていたが
それはまったくの勘違いである。
まず第一に
世間の目を異常に気にする県民は
離婚をみっともないこととみなし
いろいろな手段を使って
絶対に止めようとする
これが同じ県民同士だったらなおさらだ
しかも生まれてこの地にずうっとへばりついてたら
日本のスタンダードがまったくわかっていない
近所や親戚の目がすべてなので
ある
しかも本人同士もその意見に洗脳されて
自分の意思をまったくもたない
何かをしようとか
何か新しいことなどまったく考えていない
世の偉人達が何かし遂げたとしてもまったく気にすることもなく
ただまわりに合わせて生きるだけ
その中でスポーツ少年団とかそんなのに命かけてる
勉強はどうでもいいと思っている
頭のいい人はどんどん県外にでる
美人もどんどん外にでる
貧乏人とブスばっかり
かといって東京が美人が多いかというとそうでもない
逆のほうがあったりして・・・
東京で美人だったらもう芸能人になるしかない・・
様な気がする

それから離婚しない理由の一つ
働くところがない
離婚しても働くところがないので仕事ができない
そうするとどうしても
嫌いで嫌いで仕方がない家でも生きるために我慢しなくてはならない
どうしようもないことに生きがいを見つけるか
あるいは
もう若いのに死んだみたいになって生きている
不平不満の塊
だから人の成功をねたむねたむねたむ
努力してる人とか評価しない
もともと出来がいいからとか言って
言い訳をしているのだ
また
離婚しても夫は定収入だから
養育費なんてもらえない
しかも親の代との二代の二世帯住宅を
30年とかのローンを組んでたりする。
子供を育てるのに必要な養育費もでないし
第一裁判や調停がみっともないと思っているので
だいたい協議離婚してんの
だからちゃんと養育費なんて決めてないんですよね
それが潔いとなってるんだから
バカみたい
お金が大事なのに
お金にこだわってるのはみっともないと思ってんの
貧乏人なのに

私は出戻りなんだけれど
もうめいいっぱい白眼視されてる
差別うけてる
地区でも避けられてるし
あの人離婚した人という目で見られてるの
あからさまに出戻りっていう人もいるし
この県民性ってひどいんだから
データだけで
夫婦仲がいいって決めつけないでほしい
山形新聞のことです
なんでわからないかなあ
こういう悪い事実を
それでいいところをアピールしてるんだけど
気づく人は気づくのです
そうまでして県民をコントロールしたいのか?
ここは農業でもやってない限り
暮らす意味がない所だと思うのですが・・・・
閉塞感のある
この県が嫌いだけど
私は低所得だし実家で子育てしたほうがいいので
ここにいる
しかも具体的にどこの町がいい街かなんてわからないし
どこにも悪いところはある

だけど山新はバカみたいに
離婚率が低いデータを喜んでるから
まあちょっと頭にきました
夕刊をなくしたくせに
値段はそのまま
どろぼうなんだよ
山新は
くだらない地元の情報なんていらないから
どんどんリストラすればいい
それがいやなら
キチンとした正しい情報を県民に流してください
まあ山新とってるうちがバカなんだろうなあ・・・・

今朝の夢は眠りが浅いのでもう
ずっと夢を見てた
職場の近くにプロレス雑誌がおいてある
拾うが捨てる
仕事が終わっているのにそれぞれのワークショップに皆が参加
私の部署の人はいくら探してもいない
木造の小学校みたいなつくりだった

母の日に思うこと

昨日は母の日だったけれど
プレゼントはなし
一応カステラを買ったけどみんなで食べた
こういう時のプレゼントは食べ物がいい
なぜかというと
残らないから

人にあげたものは使われ方がわからないので
よかったんだかよくなかったんだか
わからない時がある
捨てられててもわからないし
使ってる?とも聞きにくい

もちろん私も頂き物でも
気に入らない時はとても困る
なんでこんなものに
お金をかけたんだ
もったいないだろう
その分現金でほしいと思ったりもする
だからだったら
モノでもらうよりも
おごってもらったほうが嬉しかったりする
また現実的に
商品券や図書券も使い方がいろいろあるので
ありがたい

今まで一番困ったプレゼントは
汚いぬいぐるみである
高校時代クラスの子に
慣習だからと誕生日にプレゼントをあげたら
そのお返しが
その汚いぬいぐるみである
彼女はお金を節約したのだろうが
あまりにもひどい
新品ならまだましも中古でしかもかわいくない
このころから変な子で
しかもいやな子だと思い始めた
結局付き合わなくなり
一切口を利かなくなった
がそれを私の友達関係はその時は良好だった
友人に私の悪口を言い触らし
私はその人たちと一切しゃべれなくなってしまったのであった
結構仲良かったのに
いじめられたとか私の陰口を言ったのでしょう

しかしそのグループも分裂する
何かのはやりで一斉に好きな先輩に告白するという
ことになったのだが
その汚いぬいぐるみをくれた人はなぜかうまくいき
顔が普通でおとなしいっぽいので
かな?
それともその先輩が問題ありありな人なのかはわからないが
とにかくカップルが成立したのである
しかし他の人たちは全滅し
結局ふられたわけですが
それで亀裂が入りました

その後私はその全滅した人たちとの仲が
また復活するのですが
とにかくいやな気持にはなりました
それからまあいろいろあるんですが
女同士よくある面倒くさい話です

夫と暮らしていたときに一応夫が父の日に
プレゼントを送れといったので
ユニクロのポロシャツを送りました
夫もいい伴侶を演じたかったのでしょう
しかし父はそのポロシャツを一回も着ないまま
そのままにしていました
気に入らなかったんでしょうね
また新婚旅行のときのハワイのアロハシャツも
気に入らないので一切着ませんでした
けっこう高かったのに
二つ合わせると5000円くらいしてた
ああそのお金が今あったらと思います
そのシャツはどちらも
フリマなりリサイクルショップなどで処分しましたが
本当に贈り物はお金の無駄です

贈るという習慣は店だけが儲かるものじゃないですが
本当に必要ありません
こんなことをいうと不景気に拍車をかけるようですが
私個人のレベルでは
もういらない

いとこが昔いっしょに住んでいるおばあさんにスリッパをプレゼントしたところ
そのスリッパをはいたおばあさんが階段から滑り落ち
それがきっかけで
死んでしまいました
善意であげたスリッパが人を殺してしまうんだから本当に
プレゼントは怖いですね
私が今までもらったプレゼントの中で一番うれしかったのは
根本敬の本夜間中学です
リクエストしたのですが
贈る方はすごく躊躇していたようで
これでいいの?と何度も聞き返していました

生きていてもいいですか?

何年か前の
夫と暮らしていたときの日記から

私は幼稚園のころから
死に対する恐怖がありました

がキリスト教に出合い
キリスト教徒になると天国に行けるという
話を聞き
さっそくキリスト教になりました

幸い近所に民家を開放して
ボランティア?で教会をしているところがあり
住んでいるところはお念仏などがあり
完璧な異端なのですが
それでも子供の世話をしてくれるというので
毎週10人くらいの子供が集まっていました
土曜の学校が終わってからでしたので
親としてもいたんだろうがなんだろうが
ただの託児所という感じで
奨励していました

当時超内気な私は
心がいつも体の中に入っていないような錯覚にとらわれており
生きることがワンテンポずれていたような気がします
幼稚園の頃
なんてことない理由で
同じクラスの男の子に鼻を殴られ
鼻血をだしたことがあります
理不尽な行いに
ただただ涙するだけでした
今度会う機会があったら
殴り返したいなあ

先祖の墓があるお寺には
地獄と天国の衝立?
屏風があり
墓参りのたびにそれを見るのが好きでした
今はもうありません
待合室には
ブッダの漫画がありますが
となりには美味しんぼがあります
美食家の坊さんなんて
生臭ですよね・・・・

死について
考えることがありました
近所の人がなくなったのですが
私よりもちょっとしか年上でない人です
私は一度もあったことがありませんが
近所ということで母が手伝いにちょこっと行ったようです
さらに今日外食をしたら
そこの店では私は常連で
プライベートな話もよくするお店なのですが
新聞でみた
連休中の交通事故で亡くなった人は
新聞にも出ていた人
お店のママさんの知り合いのご主人だったということです

人は死ぬのですが
その年齢が若いほど
悲しみが倍増されるようなきがします
それ以上にお人柄などあるようですが

イエスキリストは33歳で十字架に張り付けになりました
ダイアナ妃は36歳
ちばあきおは41歳で自殺
杉浦日向子さんは46歳で亡くなりましたので
とりあえず46歳までがんばろう

その日の日記にあります・・・

当時夫との生活に疲れ切り
まだ小学一年の子供になにかあると
ママなんか死んじゃえばいいとおもってるんでしょう
と何度も言っていました
子供もしんどい時は
本気で心配して泣くんですね
ずいぶんとかわいそうなことをしました

六つ葉のクローバー

何年か前
夫と子供と散歩をしていたら
クローバーがあった
ふと足元を見たら
六つ葉のクローバーが見えた
そしてそれを摘んだ

普段目が悪く
目をしかめないと見えないものもよくある
しかしこのときははっきりと見えたのだ

とんでもない幸運が
やってくるのだと思った
しかし
その
一年もしないうちに
実家へと逃げ帰るのであった・

昨日の夢は覚えていないが
友達だった近藤まゆみちゃんがでてきたり
モー娘の一員になっていて
踊ったりうたったりしていた
加護ちゃんがかわいかったのが印象的

手塚治虫のすごさ

漫画の神様なんですが
正直ピンときませんでした
毎週のように見る漫画にアキてしまったのでしょうか・・
ブラックジャックは好きだったんですが
どうもピノコが苦手でした
私は子供のころ内気でどうしようもない子供だったので
あの手の元気なる女の子はどうしても苦手でした
ドカベンのサチ子とか
今はさすがに大丈夫のような気もしますが・・

何年か前にBSを見てたら
寺沢武一が出てたんですが
手塚治虫のアシスタントだったということを
初めて知りました
それにしても太っていてビックリ
コブラのころは
すごいカッコよかったのに・・・
アシスタントがコブラみたいにかっこいい人だと
巻末で書いていたのに・・・・

でまあ手塚治虫がすごいと
いうことになりました
二階堂怜人がファンクラブの会長だったというのも
理解できました

12510

部屋が汚い

断捨離の途中で部屋が汚い
まず入れ物から処分と思って
本棚を捨ててしまい
本があふれかえっている
それからカセットテープ
今CDに焼ける機械があるというのだが
それも面倒くさいし
第一処分したいのか?
もうそんなことをずいぶん悩んでいる

子供の絵は残しておきたいものを
スキャンすることにした
ものすごい量になりそう
改めてみると
いらないと思う
絵がたくさん出てくる

ほとんど買い物しなくても
部屋中がものであふれかえるので
困る

海怒

陳放
中国人が書いた
面白い日本の話
というのは私の勝手な感想で
実は裏現代社会の問題を浮き彫りにした
ものすごい話題作品なのである
世界的に有名な作者の発表したこれは
フィクションといいながら本当はドキュメントであると
プロローグ?ではっきり書いてある
しかしその本はどこから見ても上質のエンターティメントで
面白い
ちょっとだけ読むつもりが
全部読んでしまった

ありえない日本人の話が書いてあったりして
ちょっと笑ったのだが
これはどうしようもないほどの面白さである
これは上巻なので続きがあるが
今のところ手放しでほめます

今朝の夢
英語の先生と英語で会話
かっこいい先生だった
どこかの二階の民宿みたいなところ
職場の先輩が出てきた
プロフィール

米蔵

Author:米蔵
読書と絵を描いたりするのが趣味
最近一番気にっているドラマは
シャーロック
裁縫も好き

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